圧倒的な安さと本数のdTV。どのジャンルに強くてどのジャンルが弱い?

数あるビデオ・オン・デマンドの中でもダントツで安くてコンテンツが豊富なdTV。
今日はdTVの特徴をご紹介します。

強み

オリジナルコンテンツ

dTVの強みはオリジナルコンテンツ。
進撃の巨人や銀魂などのオリジナルドラマもdTVだけで見られます。

他のVODより古めのコンテンツも重視

古いドラマだと配信終了しちゃうことが多いHuluなどと比べて、
dTVは古いコンテンツでも多く取り扱っているのが特徴。
懐かしのドラマを見たいと思った時は、まずdTVであるか検索してみると〇です。

アニメは最強!?

アニメ好きにdTVは欠かせないツール。大量のアニメが見放題になっています。

おそ松さん、北斗の拳、NANA、金田一少年の事件簿などが見られます。
ちびまる子ちゃんの第一期なんてものもあり、懐かしすぎて震えますね。

新しいアニメも多いです。
ブレンド・S、「鬼灯の冷徹」第弐期、とかが新しいのかな。

小さなプリンセスソフィアもあるのはちょっと驚きです。

ダウンロード機能

dTVの特徴はダウンロード機能があること。
Wifi環境のあるところであらかじめスマホやタブレットにDLしておけば、
通勤・通学時に視聴できます。

弱み

海外ドラマや映画の字幕版が少なめ

Hulu や Netflixに比べると海外モノはちょっと弱いように思います。

複数端末での同時視聴ができない

視聴する端末は5台まで登録できますが、同時には視聴できません。
さらに、複数台端末を登録すると、ダウンロードしたコンテンツのオフライン視聴可能時間が48時間から3時間になってしまいます。

そんなに問題だと思っていなかったのですが、ある時家で子供に見せてあげてたら、
外にいる夫から「見られないから消してほしい」と言われたことがあり、
家族が別行動とるときは意外と不便になるようでした。

画質がイマイチなものも

dTVはコンテンツにより画質が異なるため、中には画質がイマイチなものもあります。

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